備忘録的においしいお酒をメモしていくだけの記事。
寸評入り。
1.無手無冠「ダバダ火振」
高知の栗焼酎。酒名は、村人の集いの場である「駄場」と、夜間に行われる四万十川の鮎漁「火振り漁」を合わせて命名。原料の約50%が地元特産の栗。原料は栗、麦、米、米麹。アルコール度数25%。蔵元の「無手無冠」は明治26年(1893)創業。清酒「無手無冠」の醸造元。所在地は高岡郡四万十町大正。(出典:コトバンク)
あまり聞かないけど栗の焼酎。飲んだ後にほのかに栗の甘みがして爽やか。
麦のすっきり感と米の甘さのいいとこ取りみたいな焼酎。水割りとかロックが良い感じ。
高知だしカツオのたたきで飲むとうまそう。
さつま揚げと合わせて飲んだらすごく美味しかった(小並感)

2.ゴラン・ハイツ・ワイナリー「ヤルデン」
イスラエル、ゴラン高原で生産されているワイン。ネタで買ったら美味しかった。
新興ワイナリーだけど世界的に高い評価を受けているらしい。(ソース)
白しか飲んでないけど甘い。ワインが苦手な人でもすっと飲める。
1500円程度とコスパも良い。チーズとかオイルサーディンあたりが合う。

3.廣木酒造本店「飛露喜」
会津のお酒。飲みやすく良い日本酒。ググったら有名なのね。好きな人の間では。
東北行ったら泉川も買いたいですね